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モリ乃ネの根と音
ね ね
~五感で楽しむ日々の食とくらし~
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【そら豆麹ペーストのアレンジレシピ】『そら豆麹の冷製ポタージュ』
春の保存食『そら豆麹ペースト』 を使ったアレンジレシピです。 そら豆麹ペーストで甘みと旨みがしっかりありながらも、さっぱりといただけるポタージュスープ。 そら豆の風味とバターや豆乳の相性がよく、まろやかな味わいです。 これからの季節は冷たくするのがおすすめですが、温かいスー...


【そら豆麹ペーストのアレンジレシピ】『そら豆麹ソースのニョッキ』
春の保存食『そら豆麹ペースト』 を使ったアレンジレシピです。 ソースにクリームチーズを使いますが、そら豆麹ペーストと合わさると、ゴルゴンゾーラのような濃厚な味わいになります。そら豆とえび、淡いグリーンのソースで春〜初夏に似合う爽やかな色合いの一皿です。 《材料》 2〜3人分...


【春の保存食レシピ】皐月(5月)《そら豆麹ペースト》
茹でた小豆に米麹を加えて発酵させた、砂糖不使用でやさしい甘さの「発酵あんこ」が話題になり、ご存知の方も多いと思います。 「そら豆麹ペースト」は、蒸したそら豆と米麹、塩を合わせて発酵させたペーストです。 麹の酵素によりでんぷん質が分解されて甘くなるのは「発酵あんこ」と同じです...


【筍のごま油漬けのアレンジレシピ】『筍と豆腐きゅうりの中華風サラダ』
春の保存食『筍のごま油漬け』 を使ったアレンジレシピです。 これからだんだんと暑くなってくると食べたくなる、ピリッと辛い中華風のさっぱりサラダです。 筍のシャキシャキ、きゅうり、豆腐といろいろな食感と味わいが楽しめます。 ビールのお供にもぴったりですよ。 《材料》 4人分...


【筍のごま油漬けのアレンジレシピ】『ピリ辛メンマ風』
春の保存食『筍のごま油漬け』 を使ったアレンジレシピです。 ラーメンのトッピングやお酒のおつまみとしてお馴染みのメンマ。 本来は乾燥・発酵させてつくりますが、筍のごま油漬けを活用して発酵なしで簡単に作れるレシピをご紹介します。...


【筍のごま油漬けのアレンジレシピ】『筍のごま油グリル』
春の保存食『筍のごま油漬け』 を使ったアレンジレシピです。 筍のごま油漬けを漬けたごま油も使って焼くだけで、筍の歯ごたえとごま油と 花椒 の香りを存分に楽しめます。 春の野菜と一緒にグリルすると華やかな一皿に。おつまみにもおすすめです。 《材料》 つくりやすい分量 ...


【春の保存食レシピ】皐月(5月)《筍のごま油漬け》
竹かんむりに旬と書く「筍(たけのこ)」は、4~5月の旬の時期に食べるのが、最もおいしいといわれる春の風物詩。 煮物、炒め物、ご飯にスープと、たけのこ料理は、食卓に春らしさを感じさせてくれますよね。 パックされて売られている茹で筍は手軽で使いやすいですが、生の筍が手に入るこの...


【味噌ごぼうのアレンジレシピ】『ごぼうの味噌ポタージュスープ』
春の保存食『味噌ごぼう』 を使ったアレンジレシピです。 ごぼうの香りがふわっと広がるポタージュスープです。 玉ねぎの甘みと豆乳が加わり、まろやかでコクのある味わいに。 パンにはもちろん、出汁と味噌がベースなのでご飯にも合います。 これからの季節は冷たくしてもいいですね。...


【味噌ごぼうのアレンジレシピ】『肉味噌きんぴらごぼう』
春の保存食『味噌ごぼう』 を使ったアレンジレシピです。 ごぼうの香りと甘み、歯ごたえを楽しみつつ、肉と味噌の旨みがごぼうによく染み込んで、ご飯がすすむおかずです。 味噌漬けだれも使うので、 生姜の風味もほのかに効いて、たっぷり加えた白いりごまの風味と食感がアクセントになって...


【春の保存食レシピ】卯月(4月)《味噌ごぼう》
旬の柔らかく香りの良い新ごぼうを使った味噌漬けです。 ほどよく歯ごたえがあり、新ごぼうの風味にまろやかな 味噌漬けだれ が染み込んで、食欲をそそります。 そのままご飯のお供やおつまみにはもちろん、 味噌漬けだれも一緒に、いろいろな お料理に使いやすい保存食です。 《材料》...


【牡蠣のオイル漬けのアレンジレシピ】『牡蠣と青じそのパスタ』
春の保存食『牡蠣のオイル漬け』 を使ったアレンジレシピです。 牡蠣のオイル漬けをつくったら、このアレンジ料理を食べてみて!というおすすめのパスタです。 牡蠣の身を、半分はそのまま具としてプリッとした食感を楽しみ、半分はペースト状にして旨みが凝縮したソースにします。漬けたオイ...


【春の保存食レシピ】卯月(4月)《牡蠣のオイル漬け》
「海のミルク」や「海のチーズ」ともいわれる、濃厚でクリーミーな牡蠣。 旬の時期は身がふっくらして、旨み成分が最大になるといわれています。 オイスターソースを加えて牡蠣の旨みをダブル使いしたオイル漬けは、 旬の最も美味しい時期にぜひ作っておきたい保存食。...


【わらびの水煮のアレンジレシピ】『わらびと豆腐のかきたまスープ』
春の保存食『わらびの水煮』 を使ったアレンジレシピです。 わらびと相性のよい食材、なめこ、豆腐、卵を合わせた、ふわふわとろりとしたスープです。 やさしい味わいで、彩りも良いので、春の食卓の一品にいかがですか。 《材料》 4人分 ・わらびの水煮:100g ・なめこ:70g...


【わらびの水煮のアレンジレシピ】『わらびと人蔘のナムル』
春の保存食『わらびの水煮』 を使ったアレンジレシピです。 わらびの水煮を使うので、材料をさっと炒め合わせるだけ。 調理時間も短く、とても簡単に作れます。 食感もよく、ほんのりと口に広がるわらびの苦味とごま油の香りが食欲をそそります。...


【わらびの水煮のアレンジレシピ】『わらびと筍の炊き込みごはん』
春の保存食『わらびの水煮』 を使ったアレンジレシピです。 わらび、たけのこ、 春人参、新ごぼうなど、春の具だくさんの炊き込みごはんです。 もち米をブレンドしたもちもち感、たけのこのコリコリや、わらびのシャキシャキなどいろいろな食感が楽しめます。...


【春の保存食レシピ】弥生(3月)《わらびの水煮》
重曹を使った基本的なアク抜きをした水煮です。 時間はかかりますが、浸水したら放っておいても大丈夫なので意外と手間はかかりません。 重曹はスーパー等でも手に入りやすいですし、あとは鍋と水があればいいので手軽にできますよ。 すでに水煮になったわらびも売ってますが、新鮮なわらびが...


【春の保存食レシピ】弥生(3月)《ひじきと大豆のマリネ》とアレンジレシピ2種
ひじきと大豆というと煮物のイメージが強いですが、マリネにするとさっぱりと食べやすく、アレンジが効きます。 オイルとの相性がよく旨みがアップしますよ。 大豆を加えることで食感に変化があり、洋食にも和食にも合うので、他の食材と組み合わせやすい保存食です。 《材料》...


【夏の保存食レシピ】水無月(6月)《トマトケチャップ》
トマトは一年中食べられますが、日本での露地栽培の旬は6月~8月の夏といわれています。 ですが、本来トマトは高温多湿に弱く、冷涼で強い日差しを好む野菜のため、実は、一番おいしい時期は、春から初夏と秋だともいわれているのです。...


【夏の保存食レシピ】水無月(6月)《セミドライトマトのオイル漬け》
トマトは一年中食べられますが、日本での露地栽培の旬は6月~8月の夏といわれています。 ですが、本来トマトは高温多湿に弱く、冷涼で強い日差しを好む野菜のため、実は、一番おいしい時期は、春から初夏と秋だともいわれているのです。...


【夏の保存食レシピ】水無月(6月)《3種の塩麹サルサソース》
トマトは一年中食べられますが、日本での露地栽培の旬は6月~8月の夏といわれています。 ですが、本来トマトは高温多湿に弱く、冷涼で強い日差しを好む野菜のため、実は、一番おいしい時期は、春から初夏と秋だともいわれているのです。...
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